獣医です、よろしくおねがいしまーす。


by irnfafv0u3
 京浜急行電鉄は11日、男性駅員(59)が定期券の不正乗車防止システムを不正に解除し、通勤時に使う都営浅草線の一部区間で今年5月までの1年1カ月にわたりキセル乗車していたと発表した。被害額は2万1480円という。
 発表によると、駅員は自宅最寄りの東武伊勢崎線竹ノ塚駅から京急線に接続する浅草線泉岳寺駅までの通勤定期券を買う必要があったが、同駅より手前の浅草線日本橋駅までの定期券しか買っていなかった。
 その上で、勤務先の金沢文庫駅の端末で不正乗車防止システムを解除し、合致する入出場記録がなくても自動改札を通れるようにしていた。 

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# by irnfafv0u3 | 2010-06-11 22:33
 「寝るか、馬の上にいるかだった。悔いはないです」。地方競馬騎手として歴代1位の約4万回の騎乗を誇る桑島孝春騎手(55)=船橋競馬所属=が28日、浦和競馬場(さいたま市)でラストランに臨み、現役引退した。

 北海道出身。15歳で上京し71年にデビュー。85年のジャパンカップで2着に入った。通算4713勝は歴代4位。ムチを回転させるように振るう「水車ムチの桑島」が代名詞だった。

 この日は3回騎乗し、2着が最上位だったが、記録を4万201回に伸ばした。レース後、桑島騎手は「ファンの皆さまの温かい声援が、40年間の騎手生活の大きな力になりました」と笑顔であいさつした。【西田真季子】

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# by irnfafv0u3 | 2010-06-02 00:16
 前衛美術の旗手として活躍し、独特の建造物の作り手として国内外で知られた美術家・建築家の荒川修作(あらかわ・しゅうさく)さんが19日午前0時35分(現地時間)、米ニューヨーク市内の病院で死去した。73歳。

 名古屋市出身。1960年結成の前衛集団「ネオ・ダダイズム・オルガナイザー」のメンバーの一人として活動。その後、渡米してニューヨークを拠点にした。矢印や記号などで構成される「図式絵画」で注目を集めた。

 その後、建築などにも目を向け、パートナーのマドリン・ギンズさんと共同で「養老天命反転地」(95年完成、岐阜県養老町)や「三鷹天命反転住宅」(05年完成、東京都三鷹市)などを手掛けた。これらは身体の平衡がとれない不安定な建造物として知られた。

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# by irnfafv0u3 | 2010-05-26 21:59
 今年で制定20周年を迎える「看護の日」(5月12日)を記念し、暮らしと看護について考える「看護フォーラム」(厚生労働省、日本看護協会主催)が9日、東京都内で開かれた。冒頭であいさつした厚労省の長浜博行副大臣は、チーム医療の中で看護職員がより専門性を発揮することの必要性を示し、「離職防止などへの課題にしっかり対応していきたい」と述べた。場内には、現役の看護職員のほか、高校生や看護学生ら840人が訪れた。

 「暮らしと看護を考えよう!医療現場から日々の生活の場まで」と題したシンポジウムでは、中村獅童さん(歌舞伎役者)、前野一雄さん(読売新聞東京本社・編集委員)、佐々木静枝さん(東京都世田谷区社会福祉事業団・訪問サービス課長)、宇都宮宏子さん(京大医学部附属病院地域ネットワーク医療部・退院調整看護師)の4人が、在宅医療の現状と今後の課題について意見を交わした。
 在宅ケアの世界から一転、8年前に大学病院の退院調整看護師となった宇都宮さんは、患者が自宅に帰る意思表示をできない「声なき声」があることを指摘。病院の医師や看護師と情報を共有し、病院から在宅へ「看護のバトンタッチ」をしっかり行うことの大切さや、地域の病院と在宅で働く看護職をつなぐネットワークの必要性を示した。
 一方、佐々木さんは訪問看護の魅力を「(利用者や家族と一緒に)ケアをつくり上げる“看護の創造”」とし、「悩みや不安を具体的に聞くことによって、できることは解決し、できないことは共感し、ご家族が解決する力をつけていく。しっかり聞くことが大切」と強調した。
 一昨年に父親をがんで亡くした中村さんは、在宅療養で父親を看病した体験から、「長年暮らし慣れた家に帰ってよかった」と話し、「看護師さんが来てくれた時、父はいつも飛び切りの笑顔だった」と生前の思い出を語った。

 フォーラムでは、日看協が看護職員から募集した「感動看護エピソード」の優秀作品の発表も行われ、応募総数1603通の中から、義足の小児患者との触れ合いを描いた「感動のスキップ」(神奈川県の看護師、山口義美さん)が最優秀賞に選ばれた。


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# by irnfafv0u3 | 2010-05-17 18:02
 中国電力の島根原発1、2号機(松江市)で定期検査項目の点検漏れがあった問題で、同社の山下隆社長は30日、経済産業省の増子輝彦副大臣に対し、追加調査の結果、点検漏れが計506件に上ったことを報告し、「心よりおわび申し上げる」と陳謝した。
 増子副大臣は「保守管理体制が十分でなかったことは、安全第一の原発にとって大変遺憾なこと」とした上で、原子力安全・保安院に立ち入り検査を行わせると述べた。
 また、山下社長に対し、根本原因の解明と再発防止策をできるだけ早く報告するよう求め、「厳正な対処を行っていきたい」と述べた。 

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# by irnfafv0u3 | 2010-05-06 10:00